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最近は爆発とか竜巻とか、予見的に夢で見たりすることが結構あって、それがどこのいつか(だいたい近いが)はわからないので、ストレスにもなっていたりする。

 

今日は、Elizabeth Sanders Homeの創設者と占領史の関係についての新刊を読んで、いくつか発見があったけど、本自体は散漫な印象であった。

 

下山事件の映画に比べると、書き手も作り手も劣化しているなあという印象。

 

心臓の具合がよくなく、ときどき、自分もいつまで生きられるかな…と思ったりする。

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