私は統合失調症、つまりスキゾフレニアではないのだけど、自分の思考が漏れている感じがある。こういう病気のひとはそういうことを言うらしいが。 「こういうふうにしようかな…」と思っていると、何も言っていなのに、周囲からそれに見合った対応を受けると…

前から時々、何をした記憶も痛みもないのに、足や手に切り傷ができていたり。眠っているうちに掻いたのかもしれないけど、かゆみの記憶もない。 「夢」は私の虚栄心みたいなものを嫌っていて、洋服を買うことも許されていないが、持ち物があまりないし、必要…

今年の、早めの八重桜が終わって、4、5日するともう原っぱにはヒメジョオンやアカツメクサが伸び出して、さらにスベリヒユだろうか、丈の高めの雑草がちらほら見えるようになった。 このところお天気はとても変化が大きく、木曜日は大雨と言われたけれども…

今朝は午前3時頃に目覚めてからなかなか寝つかれず、そういうことはよくあるのだけど、 こういうふうにタイピングしていると、ワームが「ニュウイン、ニュウイン」と歌うのである。精神を病むという意味なのだと思う。 実際、病んでいるのかもしれないし、…

昨日は雨模様の日だったけれど、朝から大気のなかに湿った温かいものがあって、季節の推移を感じさせた。でも今日は一転して朝から冷え込みが厳しい。 桜の季節は、といってももう八重季節なのだけど、こんな風にいつも過ぎていったことを思い出す。 夜の夢…

このあいだの日曜日がお花見の最後ぐらいで、今年は桜が早く咲いた。葉桜になり始めると、 欅が黄緑色の若葉を少しずつ開いていって、今は欅の新芽と開き始めたハナミズキの花が このあたりで咲いている。 家の周りはサツキの植え込みが多いのだけど、ちらほ…

天涯孤独、孤立無援。

今年は桜の開花が早いのだけど、8分咲きぐらいの、この近所の桜を見ても、色も薄いし、なんだか冴えない。 ここへ来て、4月でもう7年目になる。あの頃は、ここのソメイヨシノは最後の桜吹雪まで圧巻だったし、すぐそこにある八重桜は一月遅れぐらいで、咲…

もうじき夜明け。あたりはまだ暗いけれど、遠くの空が少し明るんでいる。 17年の晩秋から、ほんとうに過酷な生活を送ってきた。それは私の身に迫る危険から自分を守るためという「お告げ」によってなのだけど、そのルールは日を追うごとに厳しくなっていっ…

私は今、本当に困っている。 ほぼ1年ほど前から「夢人格」が「ここはお前の家ではない」と言い出して、退去するように 言っている。 そして、たびたび、「お前の寿命はもう尽きかけていて、でも、お前のなかにはいろいろなアイディアが眠っている。それらを…

私のまわりでは本当に異常なことが起こっているのだけど、それは誰も気づかないようなこと。 これまで私が書いてきたようなことも、「妄想」として片付けられるだろう。 どうして、ワームや夢につきまとわれるようになったかと考えているとき、「夢人格」が…

消えた灯り

「夢人格」は飲食を嫌うので、昨夕は少し片付け始めた勉強部屋へ移動して食事をした。 そしてリヴィングに帰ってみると、入り口のガラス扉の向こうが真っ暗である。移動の祭に灯りを消すことは決してない。リヴィングは不気味に静まりかえっている。あの静け…

これら一連のことは何を意味するのだろう。 「彼の国」、つまり夢とワームの国では、言葉や想念が力を持つようだ。それらは現実化する。 でも、普通の国、つまり普通の人間界では、必ずしもそうではない。 私は助けを求めて「おともだち」の家に電話をしたけ…

夢のガイドは彼らの「特殊用語」を使って、私が何かをすると、「そうすることでこれこれが起こった…」などと、のたまう。いかにも意味ありげに。 そうして、今日私があるテキストを読んでいたところ、そこに「…すべてを忘れる…」という 言葉が書いてあったの…

もうあまり書くことができません。 最近書いた記事3つのうち、ひとつは「夢」に消されてしまいました。「夢」の性格の属性を書いたためです。 そして、これ以上書けば、盲人にすると言われました。さらに、3つの障害のどれがいいか、とも。耳、目、口です…

私の今の悩み、というか悩みというような軽いものではない、苦悩そのもの。 「夢」やワームは「night creature」なので、夕方から活動が活発になり、夜中に何度も起こされて、眠ることができなくなること。そして、たびたびの短い睡眠と目覚めを繰り返し、そ…

気の狂いそうな、未来予測(瞬時の1行動がこんな未来へと、行為や場所を示される)のワームの歌に24時間365時間囲まれて、3年以上が経った。 彼らに襲われた2年前、教会の神父を訪ねて相談したけれど、「祈り」だけでは不可能で、病院への受診をすす…

これは私の最後の手紙かもしれません。昨日から、彼らに「貧困手続き」という、殺人手法をかけられて、昨日は半分窒息、今日は本当に窒息させられるかもしれません。 パスワードも盗まれました。もしへんなメールが来たら気をつけてください。ブログは愛の夢…

「彼ら」の攻撃で眠ることも休むこともできない日々に、突然母が亡くなりました。 一番恐ろしいのは、強権的であった母が亡くなってそのこと自体はよくても、妹と一緒に暴力男が人生にやってくることです。二人は1週間前にやってきて、会わずに追い返しまし…

今日三つ目の記事(先にひとつあります)

最初の記事の「夢のおうち」はおともだちのあの「おうち」と違う気がして削除しました。「おうち自体」は見えなかったのです。ただ、白い小さな花の咲く小径があるだけで、それも「消える」というものでしたから。 私はそれを儚い、おともだちとの未来と解釈…

続きです

私は自分が彼らの言葉を拾った不注意から「彼ら」が席巻してきたと思っていましたが、そうではなくて、彼らは妹の「パッション」(いみじくも、ダブルの意味です)が送ってきたものらしく、その妹の「赤色」を抜くお祓いを今頑張っています。このお祓いは「…

エマージェンシー急告

ムシがたかって環境が激変、月末の日に親族が上京して蹂躙されます。力のかぎり戦っています。やってもやってもくずされます。一昨日出て行く約束したのに居座るのです。眠れないし、ボロボロです。脅かし、いじめはいつも。彼らは眠らないので24時間ここ…

おともだちとの仲を迷惑電話のせっつきでワームに壊されてから、加速度的にいろいろなことが坂を転がるように悪化していきました。 今は毎日「双六人生」「さびしい人生」と揶揄され、このブログを書き始めれば、「一生伝言」「伝言人生」と茶々を、茶々など…

おともだちがここにアクセスするときには、いつも新着記事というかトップの記事を読むのでしょうか。それはわからないのですけど、アクセスの分析を見て、過去記事の動きもフォローしています。ひとつの判断の基準として。意図的に特定の記事をメッセージと…

ワームが、私のこの土地での5年の生活を「みじめな生活」「みじめな人生」と呼んでいることを昨日書きましたけれど、それはわたしが思ったように、ブログだけの交流だからという理由ではなく、私が普段からインターネットであれこれ閲覧してきたことが、お…

夕方から少しだけ戻ってきてつぶやいているワームだったのですが、ちょうど0時の前ごろ、声で起きたら、「ワームはつぶれる」「日本つぶれる」「**(おともだち)もつぶれる」「人間つぶれる」「みんなつぶれる」という声がして、だんだん小さくなり、慌…

今日はいろいろ記事を書いたのですが、アクセスがなかったのでクローズしました。アクセスのインターバルが長いときは心配になります。なぜかというと、以前にもそういうときに、私は既に「過去の人」になっていたときがあったと、おともだち自身から聞いた…

もうどうしてよいかわかりません。おともだちはどんどん遠ざかっていく。でも、絶対におともだちに「ふたごころ」はないし、筆も折ったし、教育などの仕事などもしないことにずっと前に決めています。人間関係も一切断ち切っています。それでもおともだちと…

今晩もまた、自分の人生から払拭しないとならないものをいろいろ夢に見たような感じがあります。特別に傾倒していたわけではありませんが、たまたまたくさん読んでいたために影響が蓄積しているらしいMISHIMA. サッカースタジアムの観客席が急な階段の大学の…

ここでワームの言うことをたびたび取り上げたことを反省しています。電話の件などがあり、決して私やおともだちにシンパシーがある存在ではないようです。 彼らの言うことは棚上げにして、先に書いた自分の夢を考えると、今晩の父母と食事、暴漢が…という夢…